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2019年01月16日

さいたま市議選争点

SF、ハードボイルド、恋愛が盛り込まれている。高度な監視社会に見える一方でアンダーグラウンドの世界がある。監視社会であるが、アンダーグラウンドが放置されている未来は、SFの描くディストピアの一つである。人間、それも身近な死者そっくりのアンドロイドが登場すると、ロボットか人間かの謎が生まれる展開が予想されるが、異なっていた。

ニューシャトルが脱線して運転見合せ。鉄道博物館近くで鉄道事故とは悲しい。

林田力『さいたま市議選争点』はAmazonキンドルの電子書籍です。
マンションだまし売り被害者の視点から、さいたま市議会議員選挙の争点を論じる。
【書名】さいたま市議選争点/サイタマシギセンソウテン/Saitama City Assembly Election Issues
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【出版社】江東住まい研究所/コウトウスマイケンキュウジョ/Koto House Laboratory

さいたま市議選と改元
さいたま市政改革
だまし売り対策
悪徳商法対策
貧困ビジネス対策
迷惑勧誘電話対策
投資マンション商法
ワンルームマンション対策
ワンルームマンション問題と良構造・悪構造
不動産投資の融資改ざん
民泊
危険ドラッグ問題
危険ドラッグ事件が続発
東京都が危険ドラッグを製造販売禁止薬物に指定
大阪府の脱法ハーブ規制条例
脱法ハーブ事件簿
動物愛護は、さいたま市議選争点
ペット引き取り屋撲滅は、さいたま市議選争点
ペット引取り屋は脱法ビジネス
動物愛護政策
動物愛護政策の複雑性
動物愛護政策の階層性
動物愛護政策の構成要素
動物愛護政策の類型論
格差の再生産
投票率80%!スウェーデンの選挙と民主主義教育とは?
投票率向上は選挙運動自由化で
インターネット選挙運動の現状と問題点を探る
マニフェストとネット選挙運動の良い関係
パネルディスカッション
ネット選挙運動は資力ある候補者に有利か
公設サーバはネット選挙の弊害を解消するか
  

Posted by 林田力 at 18:52Comments(0)

2019年01月14日

みんなの未来(あした)を守る会

みんなの未来(あした)を守る会の電子書籍です。Amazonキンドルから刊行しました。
【書名】みんなの未来(あした)を守る会/ミンナノアシタヲマモルカイ/Party to Protect Your Tomorrow
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【出版社】江東住まい研究所/コウトウスマイケンキュウジョ/Koto House Laboratory

みんなの未来(あした)を守る会
活動
命を守る施策ファイブ
自殺0を目指す明日の約束プロジェクト
ネットとリアルに明日の約束ができる場を
自殺は社会問題
自殺死亡率
さいたま市の自殺死亡率
妊産婦の自殺
さいたま市SNS悩み相談
これはおかしい、不思議でならないもの
寺遊祭2018お寺で遊ぼう・学ぼう・笑っちゃおう
西日本豪雨災害支援金を届けました
絆ジャパン福島県浜通りクリスマスイベント募金活動
桜区道場でクリスマスフェスタ
地域課題を解決する×SDGsサミット2018
渋谷で自殺防止の情報交換会
挨拶
10年後の未来予測
  

Posted by 林田力 at 19:29Comments(0)

2019年01月14日

キンドルから幽霊漫画レビュー

優れている点は最初に生産性アップについて、きちんと定義していることである。

幽霊漫画のレビュー集
【書名】幽霊漫画レビュー/ユウレイマンガレビュー/Ghost Comic Reviews
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【出版社】江東住まい研究所/コウトウスマイケンキュウジョ/Koto House Laboratory

ムヒョとロージーの魔法律相談事務所
シャーマンキング
青の祓魔師
『黒執事』第12巻、ゾンビによるパニックと貴族精神
GS美神 極楽大作戦!!
双亡亭壊すべし
貧乏神が!
双星の陰陽師
BLEACH―ブリーチ―
『BLEACH―ブリーチ― 34』一筋縄ではいかないキャラの強さ
『BLEACH―ブリーチ― 48』斜め上の展開で破面篇完結
『BLEACH―ブリーチ― 50』死神代行消失篇に過去の長編設定のアナロジー
『BLEACH―ブリーチ― 52』情けない姿にも男前が下がらない
週刊少年ジャンプ巻頭カラーで『BLEACH』巻き返しなるか
アニメ『BLEACH』(ブリーチ)新章突入
アニメ『BLEACH』新隊長天貝繍助篇が佳境に
アニメ『BLEACH』復讐の意義
アニメ『BLEACH』原作好シーンを活かすオリスト
『BLEACH』見かけとのギャップがキャラの魅力
アニメ『BLEACH』斬魄刀異聞篇の魅力
ジョジョの奇妙な冒険
『STEEL BALL RUN』主人公とラスボスの立ち位置が逆転
ジョジョリオン
『デッドマン・ワンダーランド』現実の先を行く絶望的な展開
『デッドマン・ワンダーランド 10』理不尽さの際立つ展開
UQ HOLDER!
DEFENSE DEVIL
『約束のネバーランド』
『約束のネバーランド 6』前向き過ぎる主人公
魔法使いの嫁
『魔法使いの嫁 2』危険ドラッグと重なる
『魔法使いの嫁 3』卑怯者への反撃はカタルシス
リバーシブルマン
ハカイジュウ
インセクツ
  

Posted by 林田力 at 18:55Comments(0)

2019年01月13日

さいたま市桜区と政治

甘すぎるのではないか。満州から帰った。

さいたま市桜区をもっと楽しく面白くするために政治や政策を考えます。
【書名】さいたま市桜区と政治/サイタマシサクラクトセイジ/Sakura Ward Saitama City and Politics
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【出版社】江東住まい研究所/コウトウスマイケンキュウジョ/Koto House Laboratory

さいたま市
さいたま市桜区
水害について考えよう
秋ヶ瀬公園を防災教育の場に
ボランティアマッチングシステム
台風24号
厳冬期の大災害に備え、各避難所に暖房器具の導入を求める陳情
客引きについて考える
桜区民の声
買い物難民に移動販売車
電話回線の迷惑勧誘電話
マンション投資の迷惑勧誘電話
危険ドラッグ蔓延が不安
さいたま市民意識調査
さいたま市の事務事業総点検
さいたま市役所
さいたま市議会議員は何者か
さいたま市議会への陳情と請願
さいたま市議会でブルジョア障害者発言
さいたま市議会議員選挙
さいたま市議選と改元
さいたま市議会一般質問
医療
さいたま市桜環境センター
さいたま市立小学校の児童虐待裁判
水道
『地下水は語る 見えない資源の危機』
『アスベストに奪われた花嫁の未来』
『子どものころ光る砂であそんだ』
さいたま市桜区の渋滞交差点
さいたま市E-KIZUNA Projectの電気自動車
武蔵野線大宮支線
首都圏対流拠点シンポジウム
経済
埼玉県の最低賃金
埼玉りそな銀行らが店舗に決済端末提供
武蔵野銀行がシンガポール進出
エム・テック倒産
『東京大都市圏郊外の変化とオフィス立地』
『全47都道府県幸福度ランキング2018年版』
  

Posted by 林田力 at 12:56Comments(0)

2019年01月13日

愛する月島を守る会

愛する月島を守る会第63会勉強会で、東急不動産だまし売り裁判を紹介しました。東急不動産は隣地建て替えを知っていたが、建たないとは言っていない、黙っていただけなので違反ではないと開き直りました。これに対して消費者契約法を活用して売買代金を取り戻しました。消費者契約法では消費者の利益となる事実を告げながら、不利益となる事実を告知しなかった場合に売買契約を取り消すことができます。
  

Posted by 林田力 at 11:28Comments(0)

2019年01月12日

林田力・さいたま市桜区グルメ

林田力『さいたま市桜区グルメ』は、さいたま市桜区を中心としたグルメレポートです。網羅性はありません。チェーン店も多いです。一見客に敷居があるよりは、誰に対しても同じサービスという機械的平等に心地良さを感じます。値段と味が比例するという拝金主義の浅ましさを軽蔑し、コスパを重視します。
【書名】さいたま市桜区グルメ/サイタマシサクラクグルメ/Gourmet at Sakura Ward Saitama City
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【出版社】江東住まい研究所/コウトウスマイケンキュウジョ/Koto House Laboratory

からやま・さいたま町谷店
かつや・さいたま町谷店
「いきなり!ステーキ」の急成長に急ブレーキ
風風ラーメン浦和道場店
王将らー麺
山田うどん食堂田島店
道とん堀さいたま道場店
BECK'S COFFEE SHOP西浦和店のベリーケーキ
サイゼリヤ埼大前店
『おいしいから売れるのではない 売れているのがおいしい料理だ』
魚悦浦和大久保店どッキン市
浦和卸売市場
松屋西浦和店の焼き鳥
鶏陣ビーンズ武蔵浦和店の焼き鳥
ダイニングキッチン えんぎ
神戸屋キッチン デリ&カフェ アトレ浦和店
なかちょバル
レストランウィズ
ハルカ
URaWA BASEのグルメバーガー
そば膳処むさしや本店
やきとりセンター浦和西口店
食彩厨房いちげん武蔵浦和店
ジョナサン大宮東町店の酸辣湯麺
なか卯東大宮店の冷やし坦々うどん
寿司
かっぱ寿司トロ尽くしの新春初売り
がってん寿司の旬の桜鯛
海鮮問屋 地魚屋 大宮店
鳴門鯛焼本舗浦和店
彩果の宝石
  

Posted by 林田力 at 11:58Comments(0)

2019年01月10日

山本周五郎

シャーロック・ホームズが日本の難事件を活躍する。モリアーティ教授との対決や、まだらの紐など原作の展開が借用されている。
ホームズは有名なキャラクターであり、他人の作品に使われることがある。自分のキャラクターを持ち上げるために使われることがあり、それは面白くない。
  

Posted by 林田力 at 18:34Comments(0)

2019年01月08日

第3のギデオン2巻

第3のギデオン2巻はギデオンとジョルジュの出生の秘密が明らかになる。父親の発想が信じられない。貴族にとって平民生活は憧れだろうか。アルトワ伯の言うように選ばれし者の義務を子どもの頃から学ばせようとは思わないだろうか。貴族の中に父親のような考えが出るとすれば、貴族制度は本当の意味で終焉を迎えていることになる。銀河英雄伝説の二次小説では貴族制度のメリットを再評価する作品も出ている。
  

Posted by 林田力 at 17:46Comments(0)

2019年01月04日

書類送検

行ってみたかった温泉は、林田温泉です。

書類送検された事例を中心に警察不祥事をまとめた。警察不祥事への対策は外部の目が必要である。人的・組織的対策、技術的対策、物理的対策を総合的に整え、正しい運用を継続できる仕組みを構築しなくてはならない。暴力団との癒着は古典的な問題であるが、半グレや危険ドラッグ売人との癒着など新たに浮上する課題への理解と対応も欠かせない。まず実施すべきことは現状の棚卸しである。どのようなタスクを実施しているか。どのくらいの時間を使っているか。どこに問題があるのかを明らかにする。
民間感覚の外部の目があれば、杜撰な仕事ぶりとそれを稚拙な偽装で隠蔽しようとしていることが明らかになる。実情に全く合わない画一的な仕事の割り振り。市民の反感を煽ることがお前たちの仕事なのかと問い詰めたくなるような不公正かつ不平等な運用。躍起になって警察不祥事を否定しようとする無駄な努力。旧態依然とした組織は、イノベーションによって破壊され、滅びる宿命にある。
【書名】書類送検/ショルイソウケン/Send the Papers to Prosecutors
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【出版社】江東住まい研究所/コウトウスマイケンキュウジョ/Koto House Laboratory

埼玉県警巡査が死体検案名目で遺族から82万円詐取
警視庁が振り込め詐欺撲滅ビラ配布
乳児揺さぶり死の埼玉県警巡査に懲役3年
埼玉県警巡査部長がプール盗撮容疑で逮捕
岐阜県警巡査長プール痴漢で懲戒処分
埼玉県警公安がプール盗撮で書類送検
佐賀県警巡査が強制わいせつ容疑で逮捕
和歌山県警巡査が盗撮を注意され傷害
千葉県警巡査部長をのぞきで書類送検
大阪府警巡査をスカート内盗撮で逮捕
埼玉県警で個人情報不正取得
埼玉県警と神奈川県警で捜査書類偽造
熊谷6人殺害国賠訴訟
さいたま市大宮区の客引きおとり捜査に無罪判決
公務執行妨害の男性に無罪判決
埼玉県警が制圧中の男性が死亡
都島警察署に連行中の男性がパトカー内で急死
広島平和集会参加者が不当逮捕
GPS偽証容疑で警視庁警部らを書類送検
兵庫県警巡査長を娘にわいせつ容疑で逮捕
兵庫県警巡査長が女子中学生にみだらな行為で書類送検
長野県警は淫行、岐阜県警はストーカー
群馬県警の警部補を強盗事件で指名手配
神奈川県警警部が万引き事後強盗で逮捕
元神奈川県警巡査長が殺人未遂容疑で逮捕
宮城県警警部補が住民を殴り逮捕
大阪府警元警部補が娘と殴り合いで逮捕
山梨県警笛吹署が健康ランドから無料温泉券を受領
長崎県警の警視あおり運転容疑
長野県警巡査長が単身赴任手当不正受給で書類送検
和歌山県警巡査を犯人隠避容疑で事情聴取
元京都府警警官を兵庫県警宿舎の積立金詐取容疑で逮捕
火事で消防隊員と警察官らがエレベーターを使用し閉じ込められる
新潟県警女性巡査を速度違反で書類送検
静岡県警と愛知県警が交通違反の冤罪
沖縄県警が無違反の運転手を取締り
近畿自動車道で覆面パトカーが事故車両に衝突
天下り警察官が労働者に過酷聴取
カルロス・ゴーン逮捕と司法取引の矛盾
再逮捕は特捜部の時間稼ぎ
早期釈放 ―出獄― まさかの誤認逮捕にも!
「自白」はつくられる 冤罪事件に出会った心理学者
自白の研究 取調べる者と取調べられる者の心的構図
  

Posted by 林田力 at 18:21Comments(0)

2019年01月03日

第3のギデオン

第3のギデオンはフランス革命前夜を描く歴史漫画である。マリー・アントワネットはカンの鋭い人物である。庶民生活に無知なところもあるが、国民のことを考えている。「パンがなければケーキを食べればいいじゃない」は貶めるためのデマである。
ルイ16世も無気力な人物ではなく、家族を守るために自ら戦う人物である。趣味の錠前作りは無能のエピソードとされがちであるが、本作品はそれを活かして戦う。
  

Posted by 林田力 at 19:29Comments(0)

2019年01月03日

3月のライオン14巻

3月のライオン14巻は下町の商店街風情に高校の文化祭、職団戦が描かれる。著者の前作『ハチミツとクローバー』のキャラクターが登場する。主人公の将棋対決はない。
商店街の猫の話はホンワカする。
  

Posted by 林田力 at 12:53Comments(0)

2019年01月01日

相棒ディーバ

相棒元日スペシャルは「ディーバ」。政治的発言に積極的な歌手が登場する。辺野古発言のローラさんを意識しているのだろうか。
警察は誘拐事件の捜査に無理矢理巻き込む。警察に歌手の行動の自由を奪う権限があるのか。リサイタルが中止された方がマスメディアが注目するだろう。
  

Posted by 林田力 at 21:39Comments(0)

2018年12月30日

スマホを落としただけなのに

『スマホを落としただけなのに』はミステリー小説である。スマホを落としたことから個人情報を悪用される。情報社会の落とし穴を明らかにする。
但し、悪用する側も視点人物になっており、襲われる恐怖感は減少している。
  

Posted by 林田力 at 18:06Comments(0)

2018年12月27日

林田医療裁判フライヤー

林田医療裁判のフライヤーがレイバーフェスタで配布された。レイバーフェスタで上映された映画『子どものころ、光る砂であそんだ』の制作者・北穂さゆりさんが林田医療裁判の本を出す。
『子どものころ、光る砂であそんだ』は埼玉県さいたま市のアスベスト問題を描いた映画である。この映画がレイバーフェスタで上映されたことは大きな意義があると考える。さいたま市のアスベスト問題は典型的な昭和の公害である。弱者のためを掲げるならば、昭和の公害被害者に寄り添うことは大切である。
レイバーフェスタでは水道民営化の映画が上映されたように新自由主義批判の要素が強い。問題は、それが昭和の職場は良かったという昭和ノスタルジアにつながりかねないことである。それは昭和的な村社会の抑圧から脱却しようとする人々からは守旧派に映る。日本大学など村社会のボス政治への批判は高まっている。
  

Posted by 林田力 at 18:31Comments(0)

2018年12月26日

西東京市議会議員選挙

西東京市議会議員選挙が行われました。統一地方選挙の前哨戦として注目される選挙です。
無所属や諸派は健闘しました。政党の看板で地方議会選挙の候補者を選ぶ時代ではなくなっています。有権者は賢い消費者のようにブランドと言うだけで有り難がらなくなっています。
国民民主党や都民ファーストの会は沈みました。五五年体制的な野党に不満やギャップを抱く有権者は多く、本来のスタンスを出した方が良いのではないかと感じる。
立憲民主党は対照的でした。
  

Posted by 林田力 at 18:41Comments(0)

2018年12月25日

大合併と大逆転

私が三菱銀行との合併は駄目で、勧業銀行との合併は良いという価値判断に乗れない理由は進め方にもある。第一銀行と三菱銀行の合併は長谷川頭取の暴走と描いている。私は独裁や上意下達を好まない。それ故に合併を批判する側にシンパシーを抱く。
ところが、第一銀行と勧業銀行の合併は、三菱銀行との合併話以上に秘密主義で進めた。
  

Posted by 林田力 at 18:29Comments(0)

2018年12月24日

3月のライオン

『3月のライオン』は将棋漫画である。将棋漫画と言えば将棋一筋の将棋馬鹿が活躍するイメージがあるが、重い過去を背負い、悩める人物である。ライバルキャラには柔道漫画『ヤワラ』のように金持ちの子どもがいるが、彼も重い問題を背負っている。
周りに気にかけてくれる良い人がいる。あかりさんは現実には考えられない。高校の林田先生も良い教師である。
  

Posted by 林田力 at 10:21Comments(0)

2018年12月22日

白ワイン

サイゼリヤのワインのマグナムはコスパが高いです。
エスカルゴは高級な珍味というイメージがありますが、サイゼリヤではリーズナブルに食べられます。
サラミは薄く切られています。あまりに薄くて全部で一枚しかないと思ってしまいました。サラミは太いイメージを持っていたため、意外でした。
  

Posted by 林田力 at 21:16Comments(0)

2018年12月22日

光る砂で遊んだ

『子どもの頃、光る砂で遊んだ』は、さいたま市のアスベスト問題を描いた映画です。田町のレイバーフェスタで上映されました。レイバーフェスタには林田医療裁判のチラシも配布されました。監督の北穂さゆりさんは林田医療裁判の本を出版する予定です。
エタニットは戦前から操業しており、被害者も多くなるものであるが、新幹線開通や、さいたま新都心の開発による立ち退きで被害者を把握できていないという問題があります。新幹線や新都心は、さいたま市の発展を象徴するものですが、元からの住民には立ち退きになるという開発の負の面を再確認しました。
上映後は監督の北穂さんと中皮腫患者の松井さんのトークがありました。松井さんは、この問題が闇に葬られることを危惧していると述べました。
  

Posted by 林田力 at 15:26Comments(0)

2018年12月21日

ワンピース11

尾田栄一郎『ワンピース』11巻はアーロンとの戦いに決着がつく。新しい冒険が始まる。11巻で初めて賞金首になるという息の長い物語である。
ホールケーキアイランド編まで読んだ後で読み返すと新たな気付きがある。アルビダは悩殺キャラの点でボア・ハンコックのプロトタイプのような存在であった。スモーカー大佐は糞真面目なイメージがあったが、マイペースなところがあり、青キジのプロトタイプのようなところもある。
  

Posted by 林田力 at 18:49Comments(0)