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2013年08月31日

リベラル有害論

リベラルは何となく肯定的に評価される言葉であるが、リベラルという曖昧な言葉に逃避する害悪に注目すべき時期に来ている。かつては私も自己をリベラルと規定しようとしたことがない訳ではない。それは自己の主張だけが唯一絶対という偏狭で独善的な左翼教条主義と対置する場合に意味を持った。しかし、左翼教条主義と一線を画したいならば、ポストモダン的な価値多元主義をストレートに宣言すればいい。それをリベラルと言っても立場は不明確である。
リベラルという言葉の問題は曖昧であり、何も言っていないに等しいことである。現代日本でリベラルと言えば左派リベラルを連想することが多い。一方で新自由主義的な立場をリベラルと称すこともある。二十世紀米国ではリベラルは左派であるが、リベラルの本来の意味や十九世紀イギリスの政治的文脈を踏まえれば、新自由主義者をリベラルと呼ぶ方が適切である。さらに米国流左派リベラルにしても、日本で期待されている左派リベラルと比べれば保守的である。日本には日本の政治課題があり、日本のリベラルが英米のリベラルと異なっても問題ではないが、それをリベラルと呼ぶことに、どれほどの意味があるだろうか。
リベラルには過激な主張の排除の意味・効果があるが、これは有害である。脱原発は福島第一原発事故前は過激な主張であった。リベラルという枠をはめることは停滞をもたらす。
もっと生々しい観点としてリベラルは共産党排除の意味・効果がある。これも有害である。脱原発やTPP反対、消費税反対など左派リベラルが求める当面の具体的政策は共産党と変わらなくなる。市民派統一候補となった宇都宮けんじ候補の政策が好例である。
非共産という考え方自体は頭ごなしに否定できるものではない。共産主義者でないためである。脱原発を追求する人にとって、共産主義革命の一里塚として脱原発を目指す人にはギャップがある。故に非共産の志向も合理性があるが、そこにリベラルという性格を付すならば共産党よりも不徹底な政党になってしまい、市民派からは物足りなくなる。
この点で宇都宮選挙は大きな意義があった。宇都宮けんじ候補は浅野候補に比べると、リベラル色が弱かった。それが得票の限界になったが、そこが確固とした出発点になる。
反貧困運動という資本主義の矛盾に取り組み、サラ金という一つの産業を破綻に追い込んだ。これは穏健ぶったリベラルでは到底できないことである。
  

Posted by 林田力 at 22:03Comments(0)

2013年08月31日

林田力東 急不動産だまし売り裁判

二子玉川ライズのファーストフード店からに立ち込める悪臭は耐えがたい域にまで達していた。東急不動産だまし売りへの怒りは消えていない。東急不動産だまし売りへのすさまじいまでの怒りは東急リバブル東急不動産に向けられている。東急不動産だまし売りマンションの息がつまるような部屋に比べたら、今の住みかは明るく風通しの良い場所であった。
東急リバブル東急不動産の物件説明は、物件についての重要な事実をカットしたものであった。もし東急リバブル東急不動産が旧約聖書の創世記を説明したならば、リンゴを食べる場面もイチジクの葉を身に付ける場面もエデンから追われる場面もカットしてしまったことだろう。物語の筋が通らなくなるが、売ったら売りっぱなしの東急リバブル東急不動産にとって、そのようなことは知ったことではなかった。
東急リバブル東急不動産、地上げブローカーにゼロゼロ物件業者、脱法ハーブ宣伝屋。こいつらは皆、正直者という希少な人種を見つけるとピッタリくっついて離れない。マンションだまし売りのろくでなしどもの中から、まともな人間を選り分けることは不可能である。
「東急不動産だまし売りは人間のすることではない」「いや、いかにも人間のしそうなことだよ」
「冗談じゃない。絶対に許せない」

林田力 林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 二子玉川ライズ反対運動 Amazon アマゾン Facebook Twitter 東急不動産係長脅迫電話逮捕事件 ブランズ二子玉川の複合被害
  

Posted by 林田力 at 13:56Comments(0)

2013年08月30日

外環道説明会In 成城

外環道説明会が東京都世田谷区の成城学園前駅最寄りの明正小学校で開催される。道路の立体的区域の決定及び区分地上権設定に関する説明の場。多くの住民が住環境を破壊する外環道に反対している。乱暴な工事の進め方にも反対している。住民は工事によって地獄の苦しみに突き落とされる。
土建国家は虚偽説明をしてまでも不都合な真実を隠そうとしている。それならば住民は何としてでも、それを突き止めなければならない。
補償の一年は大深度法の枠組み。それ以外は一般法の枠組み。個別個別で対応する。
説明会が目白押しとの批判。
土壌汚染の説明会はするのか。
地域の掲示板で告知している。
何らかの形で説明の場を設けたいと思っている。
何らかの形ではなく、説明会を開いて欲しい。
何らかはありえないだろう。
土壌汚染は別途検討して、お知らせする。立体的区域の決定及び地上権設定についての質問をお願いします。
大深度が地上に影響を及ぼさないことは嘘だという研究者が増えている。一年で結果が出るものでもない。十分検証したのか。トンネルの上に暮らすようなことになる。
中間取りまとめでは十分な検証を行う必要があるとする。検討を続けている。
検討を続けているという段階である。それで説明会を進めることは反対である。それで補償交渉をすることは地権者にとって、たまったものではない。
地下水は微妙である。川の水が地下水になったり、その逆になったりとのキャッチボールが多い。湧水が枯れることがないようにしてほしい。ホタルが自生する貴重な自然。
大深度の工事ですので、浅いところの地下水を阻害することはないと考えている。
池の水が下の地下水に落ちていくことを懸念している。
浅層地下水と深層地下水には水を透さない層がある。
この辺は浅層地下水と深層地下水がキャッチボールしている。その点を理解して下さい。お金で解決できる問題ではない。
地下水は工事実施後もモニタリングする。
説明会の議事録はどういった形で公表するか。
公表は考えていない。
記録し、公表すべきである。拍手。
権利者をお呼びした説明会であり、議事録の公表は考えていない。
利用価値に関してのみの補償。利用価値以外の部分について、やりようがあるか。その都度考えるのか。
補償は地下を利用する対価であって、それ以外は個別になる。
何か起きた時は、こうなるという条項はないのか。後は知らないよ、が怖い。それならば契約しない方がいい。
何か起きた時にどうするのか、は工事の話である。
起こってからでは遅い。地震計などを設置してモニタリングする。それは業者を守ることにもなる。
地権者にも見える形で設置するか。
検討します。
排気ガスによる温度上昇のシミュレーションの結果を示してください。
道路保全立体区域の高さは決まっていない。決まったら、お知らせする。
温度は上がらずに下がっていくと思われる。
そんなバカな話はない。
地中構造物の温度については出していない。
温度は上がらないのか。
今までと同じではないが、激しく上がることはない。
シミュレーションをして下さい。
  

Posted by 林田力 at 19:16Comments(0)

2013年08月29日

林田力二 子玉川ライズ反対運動

「輝くものすべてが金とはかぎらない」(『ヴェニスの商人』第二幕第七場)。『二子玉川ライズ反対運動』は金ではないが、輝くものである。
再開発前の二子玉川に来ると暖かい繭に包まれたような気がしたものである。二子玉川ライズができた後では丸裸になったような感じがする。住民は骨の髄まで傷ついた。

東野『パラレルワールド・ラブストーリー』は記憶改変をテーマにしたミステリーである。日常の中で物語は進むが、早い段階から何らかの陰謀があることは容易に察知できる。むしろ主人公の認識が遅く、じれったさを感じるほどである。このために先の展開を予想しながら読み進めたが、結末は予想を大きく外れた。私は東急リバブル東急不動産から新築分譲マンションをだまし売りされた経験がある(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス)。このために悪質な企業の陰謀という展開を予想したが、大きく裏切られた。物語としては、キレイにまとまった終わり方である。社会よりも私の回りの人間関係を重視する日本文学の伝統に即している。
しかし、信じられないほどの善人だったという読後感があるものの、その研究は倫理的には許しがたいものである。技術者の倫理観のなさは恐ろしいものである。その後の企業の行動は不都合な事実を隠す隠蔽体質である。東急不動産だまし売り裁判と同じである。
  

Posted by 林田力 at 22:55Comments(0)

2013年08月29日

ブラック企業・ブラック士業が首位

林田力『ブラック企業・ブラック士業』は博物学者がカブトムシや蝶を採集するように事実を丹念に集めている。労働者を過労死させるブラック企業やブラック士業の卑劣漢は本気で人を殺す気であった。ただ自分達の金儲けのために。ブラック企業やブラック士業は衝動に任せて見境なく、蛮行の限りを尽くしている。ブラック企業やブラック士業には明るさも暖かみも感じられない。ブラック企業やブラック士業が社会の敵であることは紛れもない真実であった。『ブラック企業・ブラック士業』が林田力Amazon著者ページで人気首位に輝いた。ブラック企業やブラック士業は頭の中でカンガルーの群れを放し飼いにしている。これはオーストラリアのスラングで、頭がどうかしているという意味である。
『ブラック企業・ブラック士業』は東急ハンズ過労死裁判などを扱っている。東急ハンズはブラック企業の中で最悪の部類を代表している。日本社会に蔓延するヤンキー的な風潮とブラック企業・ブラック士業の関係も論じている。2位は『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』(ロゴス)である。3位は『東急大井町線高架下立ち退き』(Amazonキンドル)である。この1位から3位までの順位は流動的で頻繁に入れ替わっている。
『ブラック企業・ブラック士業』は社会問題になっているブラック企業やブラック士業を扱う。『東急大井町線高架下立ち退き』も社会問題になっている住まいの貧困に関わる問題である。
林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』には不思議な魔力がある。『東急不動産だまし売り裁判』では台詞の一つ一つが特別な力を持って甦る。『東急不動産だまし売り裁判』には爆発的な怒りと憂いを含んだ魅力が融合している。
  

Posted by 林田力 at 18:36Comments(0)

2013年08月28日

東急ハンズにNO

東急ハンズの意識は時代遅れも甚だしい。東急ハンズはブラック企業として批判されている。東急ハンズの職場環境は病んでいた。従業員の恐怖は闇の中で膨れ上がった。パニックは不気味な波となって高まり、頭の上から覆い被さってきた。東急ハンズが従業員を寿命の尽きた消耗品のように扱うことは我慢がならなかった。東急ハンズは消費者をバカにし、従業員を侮り、社会を見くびっていた。
東急ハンズのソーダストリーム販売に対して不買運動が起きている。親会社の東急不動産に対しても東急不動産だまし売り裁判を契機として、東急不動産不買運動が起きている。
「パレスチナ人の土地を奪い、入植地を作り、そこで生活の糧を失ったパレスチナ人を低賃金で働かせ、利益を得る。
この非道な搾取のシステムに、東急ハンズをはじめとした日本のソーダストリーム販売小売店も加わり、利益を得ているのです。」
東急ハンズへの販売中止の要請は無視された。
「意味が通じない形式的回答に対して再質問し続けたところ、4度目の質問をしたところで、プッツリ回答がなくなってしまったそうです。
東急ハンズさん、そこまでして違法入植地製品で儲けたい? 」
東急ハンズの不思議な対応
http://d.hatena.ne.jp/stop-sodastream/20121007/1349619073
東急ハンズ心斎橋店にて「ストップ!ソーダストリーム」現地学習会を開催!
http://d.hatena.ne.jp/stop-sodastream/20130820/1376990015
ソーダストリームの問題を覆い隠す東急ハンズの売り場のイメージ戦略も批判される。これは東急不動産だまし売り裁判における東急リバブルのマンションだまし売り手法と共通する(林田力『東急不動産だまし売り裁判購入編』Amazonキンドル)。
「売り場に設置された宣伝ビデオについて、ソーダストリームが悪質な人権侵害商品であることを隠すための巧妙なイメージ戦略であるとの指摘がなされるなど、現地学習会ならではの発見が参加者にはあった」
http://homepage2.nifty.com/tokyufubai/
  

Posted by 林田力 at 23:49Comments(0)

2013年08月28日

東急ハンズ・ブラック企業

東急ハンズの将来性は厳しい。心斎橋店では長時間労働、パワハラ、サービス残業強要で過労死が起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazonキンドル)。これによって東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた(林田力『ブラック企業・ブラック士業』アマゾン・キンドル)。東急ハンズのパワハラ上司は黒大理石でこしらえた悪魔の彫像のようであった。その目は過労死の報にも何の感情も表していなかった。東急ハンズがブラック企業であると自覚できない社畜は哀れである。東急ハンズのようなブラック企業はブラック経営者だけでなく、奴隷根性のブラック社員が支えている。
ソーダストリーム販売はイスラエルの戦争犯罪加担と批判され、不買運動も起きている。社会性のなさはマンションだまし売りの東急リバブル東急不動産と同じである(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス)。正常な判断能力を持った者ならば、消費者が東急ハンズを支持するとは思えないはずである。
社会的存在として失格であるが、ビジネスも厳しい。百均の出現が大きかった。デフレでユニクロや百均が庶民のスタンダードになり、買い物に対する価値観が激変した。しかし、東急ハンズは、あくまで定価販売にこだわり、新たなプラスの要素を提示できなかった。
さらにネットで価格を調べて安価な店で購入するスタイルも一般化してしまった。自社の常識に固執し、消費者の感覚からかけ離れた東急リバブル東急不動産と共通する問題である。
http://homepage2.nifty.com/tokyufubai/hands.htm消費者には色々な商品を見て回りたい欲望はある。それは百均などで満足できる。ネットでも同じような満足感は得られる。
百均とホームセンター以外の、新しい価値観を提示できなければ、東急ハンズの存在意義はない。
東急ハンズは東急ハンズで買い物することがオシャレであると勘違いしている層に支えられている。同業他社に比べて価格面の優位は全くない。品揃えも微妙である。実用性に欠ける奇をてらった商品ばかり。普通の人が行く意味はない。
東急ハンズがオシャレというのは勘違いも甚だしい。オシャレ要素に期待すんなら、普通はLOFTに行くだろう。
最近のハンズはコスメフロアだけ小綺麗にしているが、同じフロアのそれ以外の場所は、やたら昭和感がある。中途半端である。高級イメージを出そうとしながらも、安っぽい材質しか使わない東急不動産マンションに似ている。地方から都会に来たばかりの人とインターネットをしないデジタルデバイドくらいからしか支持されない。
  

Posted by 林田力 at 06:29Comments(0)

2013年08月26日

東急不動産だまし売り裁判

東急不動産だまし売り被害者は東急リバブル東急不動産によって言い様のない不快感を味わった。様々なことが符合している。それらをかき集めて、適切な並べ方をすれば東急リバブル東急不動産の問題を把握できる。
悪徳不動産営業は酒を飲みたかった。意識がなくなるほどに酔っぱらってしまいたかった。それでも外の店で飲む気にはなれなかった。どのような無様な酔い方をするか、自分でも分からなかったためである。
  

Posted by 林田力 at 07:44Comments(0)

2013年08月25日

東急不動産だまし売りにNO

東急百貨店の認知症女性への次々販売にNO
東急ハンズ過労死にNO
東急不動産係長脅迫電話逮捕事件にNO
東急大井町線高架下立ち退きにNO
二子玉川ライズとブランズ二子玉川にNO
東急リバブル東急不動産だまし売りにNO
脱法ハーブにNO 脱法ハーブ宣伝にNO
違法ハーブにNO 違法薬物宣伝にNO
合法ハーブにNO 合法ハーブ宣伝にNO
脱法ドラッグにNO 脱法ドラッグ宣伝にNO
違法ドラッグにNO 違法ドラッグ宣伝にNO
合法ドラッグにNO 合法ドラッグ宣伝にNO
ビーキャスカード不正視聴にNO ブラックキャスカードにNO
貧困ビジネスのゼロゼロ物件にNO 脱法ハウスにNO
  

Posted by 林田力 at 09:26Comments(0)

2013年08月24日

東急ハンズのソーダストリームにN O

東急ハンズや東急百貨店のソーダストリーム販売が批判されている。東急ハンズや東急百貨店のソーダストリーム販売にNOの声が寄せられている。ソーダストリームはイスラエルの違法入植地で製造されたもので、東急ハンズや東急百貨店がイスラエルの戦争犯罪・人権侵害に加担するものだからである。違法入植地で生産されたソーダストリームをメイドインイスラエルと表示して販売することも問題である。東急ハンズや東急百貨店の姿勢は東急不動産だまし売り裁判と同じく金儲けだけの姿勢である。原産地表示の問題も虚偽広告を繰り返した東急リバブルに重なる(林田力『東急不動産だまし売り裁判12東急リバブル広告』Amazonキンドル)。
イスラエル製品の不買運動(ボイコット)が広がっている。ソーダストリーム不買の呼び掛けもなされている。東急不動産だまし売り裁判を契機として東急リバブル東急不動産への不買運動も広がっている。
東急ハンズに対して、ソーダストリーム販売中止の要請がされたが、東急ハンズは適法な輸入の一点張りで問題を無視している。消費者の声に耳を傾けず、自社が問題ないと判断すれば問題ないという独善的姿勢は東急不動産だまし売り裁判と同じである(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス)。
東急ハンズ心斎橋店ではソーダストリーム販売に抗議する市民運動有志により、現地学習会が開催された。東急ハンズ心斎橋店はサービス残業強要やパワハラで過労死を出した店舗である。ソーダストリームはパレスチナ人から土地を奪い、工場労働者としてパレスチナ人を搾取して生産されている。ブラック企業が扱うに相応しい製品と見ることもできる。東急ハンズは日本人にもパレスチナ人にもブラックである。
  

Posted by 林田力 at 11:22Comments(0)

2013年08月23日

東急不動産だまし売り裁判

東急リバブル東急不動産からマンションを購入することは、空弾倉のないロシアンルーレットに挑むようなものである。
アブク銭に群がり、ドンチャン騒ぎにうつつを抜かしてきた無節操で軽薄な悪徳不動産営業は、東急不動産だまし売り裁判の逆風にひとたまりもなく吹き散らされてしまう。悪徳不動産営業の転落速度には万有引力を越えた加速度が加わる。
認知症女性に次々販売した東急百貨店には社員教育で消費者の権利の大切さを教えよう。ソーダストリーム販売の東急ハンズ・東急百貨店には社員教育でパレスチナ問題を教えよう。東急ハンズ・東急百貨店のソーダストリーム販売にNO。
林田力 林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 二子玉川ライズ反対運動 Amazon アマゾン wiki Facebook リアルライブ ツカサネット新聞 記者
  

Posted by 林田力 at 17:51Comments(0)

2013年08月21日

林田力二 子玉川ライズ反対運動

東急不動産だまし売り裁判を語り継ごう。東急不動産だまし売り裁判原告・林田力の講演が終わると、場に熱い空気が漂った。やがて万雷の拍手が林田力に降り注いだ。
ブラック士業の法律事務所には明るい部屋もあるが、部屋の明るさにそぐわない人相の面々が並んでいた。会社には利益を求める以前に、社会のためという大義名分が求められる。大義に背を向けた東急リバブル東急不動産に未来はない。
  

Posted by 林田力 at 20:46Comments(0)

2013年08月20日

林田力東 急不動産だまし売りにNO

林田力『ブランズ二子玉川の複合被害』Amazonキンドル
林田力『ブラック企業・ブラック士業』Amazonキンドル
林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った
林田力 二子玉川ライズ反対運動1 Amazonキンドル
林田力 東急コミュニティー解約記 アマゾン キンドル
林田力 東急不動産係長脅迫電話逮捕事件 Amazonキンドル
林田力 東急大井町線高架下立ち退き Amazonキンドル
wiki Facebook リアルライブ ツカサネット新聞 本が好き 記者
  

Posted by 林田力 at 18:53Comments(0)

2013年08月18日

集団的自衛権

意義のある企画と思います。ホームページ作成などでお手伝いできます。ただ、それほど熱が入らず、反応が鈍くなる理由としては、現行の内閣法制局解釈自体が詭弁的なもので、それを守ることに魅力を感じないためです。これは護憲運動についても、日本国憲法を改正させないことを目的としている傾向がある点について、同じことが言えます。
一方で自民党憲法草案に従来の護憲運動を越えた層が声を挙げて強行できない状況になっているように、現状にも問題があるとしても、改悪を許さないとの声を出すことは重要です。第一次安倍内閣の顛末が物語るように打たれ弱いタイプです。叩けるところで迅速かつ激烈に叩くことは有効です。このため、先制パンチの趣旨は賛成です。ただ、会の名称は、純粋に集団的自衛権に反対する趣旨がいいと思います。
  

Posted by 林田力 at 17:32Comments(0)

2013年08月18日

東急リバブル不買運動

東急不動産だまし売り裁判原告に対して、大きなものと戦った人との評価がある。確かに東急不動産だまし売り裁判原告は東急リバブル東急不動産という大企業と戦った。しかし、大きなものと戦ったという評価は感じる人が感じたということで誤りという筋合いのものではないが、少しピント外れである。東急不動産だまし売り裁判原告が東急リバブル東急不動産と戦った理由は、東急リバブル東急不動産が悪質だからであり、東急リバブル東急不動産が大きいからではない。東急不動産だまし売り裁判原告は、地上げブローカーやゼロゼロ物件業者、脱法ハーブ宣伝屋、ブラック士業とも戦っている。大きいか小さいかは関係ない。悪質な存在と戦っている。
大きなものと戦ったという評価が有害な点は、大きな相手と戦うことに価値があるという結論と結びやすいことである。逆に零細業者や個人は悪質であっても集中バッシングは好ましくないという結論に結びやすい。これでは悪質な業者は放置されてしまう。実際、宅地建物取引業法違反のゼロゼロ物件業者への批判を続けたことが、廃業という成果をもたらした。
  

Posted by 林田力 at 00:10Comments(0)

2013年08月17日

東急ハンズ過労死裁判

ブラック企業大賞にノミネートされた東急ハンズ。ブラック企業大賞授賞式ではワタミなど他のノミネート企業ほどは目立たなかったが、長時間労働やサービス残業強要、パワハラによる過労死はブラック企業の典型である。その陰湿さは他を圧倒する。
東急ハンズ過労死裁判の報道後、東急ハンズをテーマにしたインターネット掲示板では東急ハンズを告発する投稿が増えた。これは当然の成り行きである。ところが、東急ハンズ掲示板の異常な点は東急ハンズに対する告発者や批判者を攻撃する書き込みも現れたことである。論理的な批判ではなく、告発者をキチガイと呼ぶ中傷である。パワハラが繰り返され、過労死が発生することに納得できる陰湿さである。
告発者攻撃の卑劣な点はブラック企業大賞授賞式直前になるとなくなったことである。そして授賞式が終わり、世間の関心が薄くなった頃に攻撃を復活させた。
  

Posted by 林田力 at 15:07Comments(0)

2013年08月17日

参院選挙のまとめと今後の展望

「参院選挙のまとめと今後の展望」
〜やはり小選挙区制度と高額供託金は癌だ〜
日時:8月17日 午後1時30分開場、2時開始 4時45分終了
場所:文京区アカデミー音羽 学習室A
東京都文京区大塚5-40-15・有楽町線護国寺駅(出口1)より徒歩2分
資料代 500円(会員無料)
講演者 太田光征氏(平和への結集をめざす市民の風)選挙無効訴訟を提起
田中宏治氏(市民による出口調査を大規模実施)そこから見えるもの     村岡到氏(小選挙区制廃止をめざす連絡会)今何が起こっていてどういう方向にいくのか。
山崎康彦氏(YYニュース主宰)いまの問題と今後の反撃について
林克明(集会呼びかけ人)供託金を廃止で世の中が変わる
  

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2013年08月16日

林田力・東急不動産だまし売り裁判

東急リバブル東急不動産不買運動には不動産業界を変えようという熱意がある。消費者は今日まで東急リバブル東急不動産にだまされてきた。否、まだだまされている。東急不動産だまし売りから抜け出さないならば、全ての消費者が息の根を止められることだろう。
東急リバブル東急不動産を告発しないということは自らの良心を裏切ることと同じである。悪徳不動産営業やブラック士業は、東急不動産だまし売り被害者の喉を裂くための計略を立て、それを捨てることはないだろう。
消費者が東急不動産だまし売りによって抑圧され、もはや自ら以外に何も残されていない時に立ち上がれと言わないならば、私は卑怯者となる。消費者を悲惨と隷属の淵に沈めることが東急リバブル東急不動産の望みである。私は、どれだけの札束を積み上げられようとも腐敗した東急リバブル東急不動産の協力者になろうとは思わない。
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Posted by 林田力 at 22:50Comments(0)

2013年08月14日

東急不動産だまし売り裁判

東急リバブル東急不動産は消費者や住民を軽んじている。馬鹿にして、無視して、容赦なく切り捨てながら、消費者の権利や尊厳一つ認めようとしなかった。
東急リバブル東急不動産には人間味が欠けていた。ロウ人形の方が、よほど人間らしい。紐で手足が動かせるだけ、操り人形の方が元気なくらいであった。
傍聴者は口々に叫んでいた。とにかく皆が吠えていた。もう一刻も黙っていられなくなった。傍聴席は、まさしく大爆発の体であった。吐き出された息のことごとくが熱かったとみえて、にわかに温度も上昇した。
東急リバブル東急不動産は最低の最低で、二日酔い後の下痢便と同じくらい臭くて臭くてたまらなかった。消費者の苦労も住民の苦闘もどこ吹く風と、自分の保身ばかりに腐心する。
東急不動産だまし売り裁判原告は東急リバブル東急不動産を告発した故に中傷の毒がたっぷりと塗られた矢の的にされた。害を加えられた方は一つも忘れることができない。
カッと東急不動産だまし売り被害者の顔が赤くなる。頭に血が上る。それくらい腹が立って、腹が立って仕方がない。途端に暴れだす感情は、どうやっても制せられるものではなかった。理屈よりも早く、腹の底でボッと静かな音が鳴った。直後には、東急リバブル東急不動産への怒りが紅蓮の業火となって踊り狂った。油として注がれ続ける思いは、東急リバブル東急不動産の不誠実な対応によって強いられた屈辱であった。東急不動産だまし売りはチンピラよりも強引で、泥棒よりも卑怯で、高利貸しよりも狡猾で、えげつないほど汚い。
グルグルと同じところを堂々巡りしているばかりで東急リバブル東急不動産のだまし売り体質は変わらない。
  

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2013年08月13日

東急不動産だまし売り裁判

東急リバブル東急不動産のすることは、ろくろく考えもなしの冒険主義か、さもなくば空論でお茶を濁したあげくの無為無策だけであった。欺瞞との自覚がありながら、なおマンションだまし売りを正当化する東急リバブル東急不動産は卑劣である。見苦しさは自分達でも分かっている筈であるが、それでも止めようとはしなかった。
東急不動産だまし売りは消費者の人生を問題物件と一緒に台無しにする。東急不動産だまし売り被害者は怖かった。問題マンション購入で未来が奪い去られてしまう。怖くて怖くて仕方なく、手足の震えが止まらなくなる。しかし、だからこそ身体の奥底には灼熱の温度をはらむ怒りも生まれている。
「許さない」
それが東急不動産だまし売り被害者の結論であった。東急リバブル東急不動産はマンションだまし売りの覚悟はしてもらう。
東急リバブル東急不動産は浅ましいほど自分に甘い。明日よりも今日の都合で動く何とも短絡的な企業であった。冗談ではなく東急リバブル東急不動産は破滅するしかない。常識の思考力さえあるならば誰もが破滅という答えを出さざるを得ない。
  

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