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2015年04月29日

東急不動産コスパ悪すぎ

#東急不買 #東急不動産だまし売り裁判 #消費者 #悪質商法
東急不動産マンション購入はコスパ(コストパフォーマンス)悪すぎである。ブランズ購入はコスパ悪すぎである。ブランズシティ購入はコスパ悪すぎである。ブランズタワー購入はコスパ悪すぎである。ブランズガーデン購入はコスパ悪すぎである。
東急リバブル仲介はコスパ悪すぎである。東急コミュニティー管理はコスパ悪すぎである。東急ハンズや東急ストア、東急百貨店の買い物はコスパ悪すぎである。東急ホテルズ宿泊はコスパ悪すぎである。
東急リバブル東急不動産は不利益事実を隠して東京都江東区東陽の新築分譲マンションをだまし売りした(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。マンションだまし売りがコスパ悪すぎであることを東急不動産消費者契約法違反訴訟によって示さなければならない。
東急リバブル東急不動産のデタラメは、あらゆる局面で繰り返された。東急不動産の高田知弘係長は顧客女性に脅迫電話を繰り返して逮捕された(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』アマゾンKindle)。脅迫電話がコスパ悪すぎであることを係長逮捕によって示さなければならない。
  

Posted by 林田力 at 19:32Comments(0)

2015年04月28日

マンション勧誘電話

#不動産 #マンション #勧誘電話 #悪質商法
マンション勧誘電話は風俗を乱す。マンションだまし売りは家計簿を破壊する。カフカは、人間の罪は性急と怠惰の二つがあると述べた。これは悪徳不動産業者に当てはまる。問題物件の即日契約を迫る性急と売ったら売りっぱなしで消費者をフォローしない怠惰である。マンション勧誘電話は欺瞞であり、不誠実であり、謙虚ではない。もうやめてほしい。
投資用マンションを、しつこく勧誘電話をしてくる不動産会社は悪質である。マンションのローンをまとめて安なるといって、新たなマンションを売りつける。いらない、電話を止めてくださいと言うと受話器を投げつけるようにして切る。
『ばくだん幕末男子』のレビューではヤンキーが時代遅れの恥ずかしい風俗と書いた。
  

Posted by 林田力 at 21:46Comments(0)

2015年04月27日

東急ハンズ過労死

#過労死 #東急不買 #ブラック企業 #東急ハンズ
東急ハンズでは心斎橋店員がサービス残業強要やパワハラで過労死した(林田力『東急ハンズ過労死』アマゾンKindle)。ブラック企業はモラハラやパワハラを繰り返しながら、騒ぎになるとしていないと嘘をつく。それは悪いことが分かっているからである。
それならば故意でやっていることになる。会社の姿勢としてはいかがなものだろうか。ブラック企業で散見されるが、いじめ抜くことや過労死させることに何のメリットがあるのか。売り上げアップにつながるのか。つながるからやっているのだろう。
何をどう考えたら虐待を正当化できるのか。反省や思いやりというものが全くない。ひん曲がった口で他人を罵倒するも、それが一番できない者は当人である。わざとやっているのなら極めて悪質、天然ならば大馬鹿野郎である。ブラック企業は本当にそれでいいと思っているのか。
  

Posted by 林田力 at 22:57Comments(0)

2015年04月26日

ブランズ市川レフィール

#マンション #住まい #不動産 #賃貸
東急不動産の新築分譲マンション・ブランズ市川レフィールやブランズ市川真間、ブランズシティ久が原が住環境を破壊すると批判されている(林田力『ブランズ市川レフィール』アマゾンKindle)。東急不動産が、いかにどうしようもないか、ブランズシティ久が原の奇跡の森伐採で改めて気付かされた。
高層マンション高層階は快適ではない。高い階ほど車の走行音(シャーッという音)が聞こえるとの指摘がある。高層階の景色は飽きるのが早く、低層階がすぐ出られるので楽だったという。東急リバブル東急不動産は物事を都合よく考えすぎている。東急リバブル東急不動産は高層マンション建設が街づくりの妨げになっていることに気付かないのだろうか。
東急不動産だまし売りは消費者の尊厳と権利を奪う。東急リバブル東急不動産は東急不動産だまし売り被害を何も見ず考えず、醜いマンションだまし売りを繰り返している。
東急リバブル東急不動産不買運動は東急不動産だまし売り被害の言葉を運び続けることができる。今や東急リバブル東急不動産の不誠実は常識の範疇にある。『名探偵コナン』では殺されても同情されない悪人として不良物件を売り付ける悪徳不動産業者が登場する。
  

Posted by 林田力 at 12:23Comments(0)

2015年04月24日

仕立てる賃貸@二子玉川立ち退き

#二子玉川 #世田谷区 #東急不買 #賃貸
東急電鉄らの共同事業・仕立てる賃貸@二子玉川プロジェクトで立ち退き紛争が起きている。「仕立てる賃貸@二子玉川」は東京都世田谷区玉川4丁目の賃貸マンションを「再生」する計画であるが、そのために既存の住民に立ち退きを迫っている。「仕立てる賃貸@二子玉川」の問題を告発する動画がYouTubeで公開された。動画では住民が工事被害を訴えている。工事の騒音や震動が酷い。
また、直前になっての立ち退き要求という交渉の不誠実さも問題視している。交渉の不誠実さは東急不動産消費者契約法違反訴訟と共通する(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。
仕立てる賃貸@二子玉川は長く住んでもらうことをコンセプトに掲げるが、そのために既存の住民を追い出すことは住民無視であり、欺瞞である。
空き家の増加が大きな問題になっており、リノベーションが注目されている。東急不動産のブランズ市川レフィールやブランズシティ久が原など住環境を破壊する新築マンション建設よりも空き家の活用が求められている。しかし、仕立てる賃貸@二子玉川のように既存の住民(賃借人)を追い出すリノベーションは本末転倒である。
  

Posted by 林田力 at 17:49Comments(0)

2015年04月23日

林田力・投票率向上

#林田力 #希望のまち東京in東部 #選挙
林田力『希望のまち東京in東部記録9投票率向上』(アマゾンKindle)は希望のまち東京in東部(Hope Town in Eastern Tokyo)の2015年1月から4月までの活動を収録する。希望のまち東京in東部は江東区長に「投票率向上のための施策を求める陳情」を提出した。期日前投票所の商店街空き店舗などへの増設やコンビニ投票を提言している。投票に行きたくても行けない人々への投票の利便性を向上させ、権利を行使しやすいように環境を整える。
投票率向上施策としては「選挙に行こう」という有権者の意識啓発型が多い。希望のまち東京in東部「選挙に行こう」プロジェクトも、その一つであり、それを否定するつもりはない。しかし、それだけでは「やる気があれば問題が解決する」という悪しき特殊日本的精神論に陥る危険性がある。
希望のまち東京in東部は東京都東部地区(足立区、荒川区、江戸川区、葛飾区、江東区、墨田区、台東区)で希望の持てるまちづくりを目指す市民の集まりである。2014年5月に設立され、東京都江東区東陽に事務所を持つ。

江東区長宛・投票率向上のための施策を求める陳情
江東区長宛・投票率向上のための施策を求める陳情回答
江東区長宛陳情回答コメント
期日前投票所増設
選挙割
コンビニ投票
希望のまち東京in東部第36回市民カフェ「イスラム国人質事件」
日米地位協定
希望のまち東京in東部第37回市民カフェ「イスラム国人質問題と国家」
トマ・ピケティ『21世紀の資本』
希望のまち東京in東部第38回市民カフェ
人質と自衛隊派遣
希望のまち東京in東部2015年2月定例会
希望のまち東京in東部第39回市民カフェ
希望のまち東京in東部第12回シール投票・江東区亀戸
希望のまち東京in東部第40回市民カフェ「原発マネー」
9条の会・江東キックオフ集会
希望のまち東京in東部2015年3月定例会
希望のまち東京in東部第41回市民カフェ「PTSDと戦後レジーム」
希望のまち東京in東部第42回市民カフェ「報ステ降板、辺野古、AIIB」
希望のまち東京in東部第43回市民カフェ「教科書採択」
希望のまち東京in東部第13回シール投票・江東区亀戸
希望のまち東京in東部第44回市民カフェ「足立・江東区長選挙」
江東区議会宛・空き家活用陳情採択のお願い
希望のまち東京をつくる会一周年記念大会議
民主主義を取り戻せ!安倍政権NO大行動
希望のまち東京in東部TV放送履歴

【書名】希望のまち東京in東部記録9投票率向上/キボウノマチトウキョウイントウブキロク キュウ トウヒョウリツコウジョウ/Articles about Hope Town in Eastern Tokyo 9 Improving Voter Turnout
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【出版社】枕石堂/Makuraishido
【既刊】『希望のまち東京in東部記録』『希望のまち東京in東部記録2』『希望のまち東京in東部記録3集団的自衛権シール投票』『希望のまち東京in東部記録4空き家活用』『希望のまち東京in東部記録5市民カフェ』『希望のまち東京in東部記録6希望の政策を語り合う集い』『希望のまち東京in東部記録7選挙に行こうプロジェクト』『希望のまち東京in東部記録8選挙シール投票』
  

Posted by 林田力 at 22:54Comments(0)

2015年04月22日

江東区東陽でニート選挙

#映画 #選挙 #ニート #ニート選挙
日本海賊党は東京都江東区東陽の希望のまち東京in東部事務所で映画『ニート選挙』の上映会を開催した。本作品は議会政治についても考えさせられる。本作品では市議会議員が主人公に野次を飛ばす一方で、市長は主人公を評価する公正なアンパイア的な存在である。そこでは議員一人一人が首長に是々非々で提言する一対一の関係で、与党・野党という図式にはなりにくい。
しかし、市長も議員と同様、選挙によって選ばれる政治的な存在である。市長が悪政の元凶というパターンもある。そのような場合には議員が会派に結束して、野党会派間で共同し、首長に対抗することも必要である。
地方議会が古い既得権維持集団で、首長が改革への志を持っているという構図には一定のリアリティがある。あぐね市長や、かつての橋下徹大阪府知事らを連想する。政党というシステムが、あまり有権者に魅力的に映らないことも事実である。市民派の中にも無所属であることがかっこいい、無所属だから自由にできるという発想がある。本作品も、そのような市民派の気質にマッチしている。
  

Posted by 林田力 at 12:51Comments(0)

2015年04月21日

東陽町でニート選挙

#映画 #選挙 #ニート #ニート選挙
日本海賊党は東京都江東区東陽で映画『ニート選挙』の上映会を開催した。ニートが立候補して当選して政策を実現するという本作品は政治について考えさせられる。主人公には頭の固い保守層が立ちふさがる。商店街会長や二世議員である。ただ、少しステレオタイプに描きすぎている感がある。現実の二世議員は、むしろ政治家の行動が染み付いており、腰が低い人が多い。左翼運動家などより人間的には素晴らしい人に見える。だから難しい。
面白い点は、拉致問題と脱原発問題に関心のある、おばさんを登場させていることである。ネット右翼とネット左翼をイメージした。主張内容は正反対でも原理主義的なところは似た者同士である。主人公のように逃げ出すことが正解である。一方で二人が一緒に仲良く活動し、「勉強します」というレベルの主人公を応援する展開はリアリティーに欠ける。周囲の人物が主人公を称揚する主人公補正である。
  

Posted by 林田力 at 12:27Comments(0)

2015年04月20日

ニート選挙

#映画 #選挙 #ニート #ニート選挙
日本海賊党は東京都江東区東陽で映画『ニート選挙』の上映会を開催した。ニートが市議会議員選挙に立候補して当選した実話に基づく作品である。主人公は実家暮らしのニートであるが、地元商店街がシャッター通り化していることに気付き、商店街活性化に取り組む。商店街空き店舗にニートのチャレンジショップを出店しようとするが、障害にぶつかり、政治を変えようと自ら出馬を決意する。
ニートが議員を目指すという筋書きに対しては、人生の一発逆転狙いというマイナス評価がついて回るだろう。これに対して本作品は商店街活性化という現実の課題に取り組む点で健全である。その活動も有権者宅を訪問し、話を聞くという「地べたを這いずり回った」ものであった。最近の所謂市民派候補の好むフェスティバル的な活動の対極にある。
本作品は、あくまでニートの物語である。就職難という社会的背景は描いているものの、外出できないという引きこもりや生活に苦しむワーキングプアのような切実さはない。高等遊民的な存在である。「働いたら負けと思っている」のニートに近い。引きこもりやワーキングプアのイメージで本作品を観るならば違和感を覚えるだろう。
私も違和感を覚えたシーンがある。主人公は就職を決意するものの、ハローワークの求人は全て断られる。
  

Posted by 林田力 at 12:53Comments(0)

2015年04月18日

林田力・東急不動産だまし売り裁判

#東急不買 #東急不買運動 #東急不動産 #東急不動産だまし売り裁判 ブランズ市川レフィールやブランズ市川真間など東急不動産のマンション建設は住環境を破壊する。
東急不動産消費者契約法違反訴訟は正義の問題である。東急不動産だまし売り被害者は不正義の犠牲者である。東急リバブル東急不動産の隠蔽体質は深刻である。誤りを認めようとしない。東急不動産だまし売り裁判や東急不動産係長脅迫電話逮捕事件に共通するものは、コンプライアンスの欠如である。
東急リバブル東急不動産東急コミュニティーでは物事はスムーズに進まない。東急不動産の開発は合理性を欠く。二子玉川ライズのビル風は安全性が確保されていない。東急電鉄・東急不動産主導の街づくりでは自由闊達さが失われる。東急不動産は自社の過去から逃げてはならない。
  

Posted by 林田力 at 19:30Comments(0)

2015年04月17日

太陽光発電の利益供与

東急不動産の三枝利行社長が太陽光発電事業に関する利益供与疑惑報道で辞任しました。東急不動産だまし売り裁判や係長脅迫電話逮捕事件など東急不動産は一度リセットする方がいいと思えるほどの惨状である。
太陽光発電は無条件にクリーンというようなナイーブな話ではないと思います。原子力利権に代わって自然エネルギー利権が生まれる危険性は十分にあります。自然エネルギーの巨大発電所開発による環境破壊も問題です。利益供与疑惑の太陽光発電事業もメガソーラーです。東急不動産のような企業が関わっていることは、もっと掘り下げる意義があります。自然エネルギーをガンガン消費する生活ではなく、無駄な消費をしない生活が環境にやさしい生活です。原発か自然エネルギーかという電源選択だけでなく、地域独占・中央集権から小規模分散型の電力システムに移行すべきと考えます。
  

Posted by 林田力 at 01:26Comments(0)

2015年04月16日

三枝利行社長の利益供与疑惑

#東急不買 #企業人事 #東急不動産 #東急不動産だまし売り裁判 東急不動産の三枝利行社長が週刊新潮の利益供与疑惑報道で辞任した。東急不動産ホールディングスの副社長も辞任した。太陽光発電事業関連の利益供与疑惑である。太陽光発電事業と言えば脱原発の有望な選択肢であるが、そこも利権漁りによって汚されている。単に脱原発が実現すればいいという問題ではなく、原発を生み出した利権体質にメスを入れなければならない。
三枝利行社長は福島県いわき市でも反社会的勢力との不動産取引が批判されていた。これは被災地復興を食い物にする点で悪質である。
三枝利行東急不動産社長の利益供与疑惑と吉野健太郎の危険ドラッグ犯罪のどちらが悪質だろうか。東急不動産だまし売りと吉野健太郎の危険ドラッグ原料輸入は、どちらが悪質だろうか。東急不動産の高田知弘係長の脅迫電話と吉野健太郎の危険ドラッグ原料輸入は、どちらが悪質だろうか。東急コミュニティー従業員の管理費着服横領と吉野健太郎の危険ドラッグ原料輸入は、どちらが悪質だろうか。東急建設談合と吉野健太郎の危険ドラッグ原料輸入は、どちらが悪質だろうか。
危険ドラッグを合法ドラッグ・合法ハーブと称して生業にする輩は、本当の意味で頭が悪い。表面的には知識があるように見えて実はろくに理解していない。これはマンションだまし売り営業と重なる。いくら危険ドラッグ業者が逆ギレしたとしても危険ドラッグ原料を中国から輸入した吉野健太郎のみっともなさは変わらない。東急不動産だまし売りや危険ドラッグ犯罪に対して寛容であってはならない。東急不動産だまし売りや危険ドラッグ犯罪には狭量、小さい人間と批判されるくらいの厳格さが丁度よい。
  

Posted by 林田力 at 12:31Comments(0)

2015年04月15日

東急リバブル両手取り疑惑

#東急不買 #東急リバブル不買 #東急リバブル #東急不動産だまし売り裁判 東急不動産ホールディングス傘下の仲介会社らが物件の囲い込みをしている疑惑があると報道された。東急不動産ホールディングス傘下の仲介会社とは東急リバブルになる。仲介手数料の両手取り狙いである。物件囲い込みは東急不動産だまし売りと同じく消費者無視である。東急不動産だまし売り裁判の対応を見れば、会社が詐欺を推奨している様にしか思えない。

東急不動産はブランズ市川真間、ブランズ市川レフィール、ブランズシティ久が原で建築紛争が起きている。東急不動産は銀座に韓国のロッテ免税店を誘致したため、売国企業とも批判されている。東急グループでは東急百貨店が和紙の起源は韓国と歴史捏造の韓国ごり押しで批判されている。東急不買運動も呼びかけられている。
  

Posted by 林田力 at 08:38Comments(0)

2015年04月14日

東急不動産社長に利益供与報道

三枝利行・東急不動産社長兼東急不動産ホールディングス副社長が週刊誌の利益供与報道で辞任した。東急不動産ホールディングス傘下の仲介会社が物件の囲い込みをしているとも報道された。三枝利行氏は福島県いわき市でも不明朗な土地取引疑惑がある。被災地復興を食い物にするような問題である。東急不動産ホールディングス傘下の仲介会社とは東急リバブルになる。東急不動産は銀座に韓国のロッテ免税店を誘致したため、売国企業とも批判されている。
東急リバブル東急不動産は不利益事実を隠して江東区東陽の新築分譲マンションをだまし売りし、消費者契約法違反で売買契約を取り消された(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。東急不動産の高田知弘係長はトラブルになった顧客女性に脅迫電話を繰り返して逮捕された(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』アマゾンKindle)。東急リバブルでは迷惑隣人説明義務違反が起きた。東急コミュニティーでは管理費の着服横領が繰り返された(林田力『東急コミュニティー解約記』Amazonキンドル)。
  

Posted by 林田力 at 12:38Comments(0)

2015年04月13日

カタカナ練習帳

『カタカナ練習帳』は、その名の通りカタカナの練習帳である。本書の特徴は文字の書き方をストーリー仕立てにしていることである。たとえば右上がりの線を書くところでは「坂道をのぼる」と表現する。逆に斜めに下がる線を書くところでは「すべり台をおりる」と表現する。これによって文字を覚えやすくしている。
文字の難しいところは同じように書いているにも関わらず、少しの傾斜角度の違いで「何か違う」となってしまうことである。本書では「ゆっくり坂道をのぼる」などの表現で、その辺りの差異を認識できるようにしている。また、何か違うという字も提示することで、どこが変かを考えさせるようにしている。
本書は文字だけでなく、言葉の勉強になる。カタカナの各文字を練習する箇所は、その文字を使った単語も書くようになっている。例えば「ロ」にはロシアの単語がある。単語の箇所には単語を示すイラストが描かれている。ロシアの箇所にはマトリョーシカのイラストが描かれている。
  

Posted by 林田力 at 17:57Comments(0)

2015年04月13日

家計簿を破壊

東急不動産だまし売りは家計簿を破壊する(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。林田力は東急不動産だまし売り裁判で消費者の自由と尊厳を希求した。
東急不動産だまし売りは理不尽な悪意である。東急不動産だまし売りは愚かしい不動産業者が引き起こした人為である。東急不動産だまし売りは二度と起こしてはいけない。
東急不動産消費者契約法違反訴訟には東急リバブル東急不動産の矛盾が集積している。東急不動産だまし売り裁判は消費者の権利主体形成の歩みである。東急不動産だまし売り裁判では、何とはない言葉のやり取りでさえ緊迫感がある。
ブランズ市川真間、ブランズ市川レフィール、ブランズシティ久が原などの東急不動産マンション建設は住民の絆を破壊する。東急不動産の開発は地域社会を食い荒らしている。
東急リバブル迷惑隣人説明義務違反は家計簿を破壊する。東急コミュニティー着服横領は家計簿を破壊する(林田力『東急コミュニティー解約記』アマゾンKindle)。東急百貨店の認知症商法は家計簿を破壊する(林田力『東急百貨店だまし売り』Amazonキンドル)。東急ホテルズ食材偽装は家計簿を破壊する(林田力『東急ホテルズ食材偽装』Amazonキンドル)。
  

Posted by 林田力 at 12:30Comments(0)

2015年04月11日

江東区長宛・選挙割陳情

希望のまち東京in東部の江東区長宛「投票率向上のための施策を求める陳情」は投票に行きたくても行けない人に投票に行きやすくすることが狙いである。この観点では陳情の四つの要望のうち、第三の選挙割は異質な要望である。これは投票者に特典を付すもので、投票の利便性向上とは性質が異なる。

この相違を江東区も認識しているようで、選挙割に対する回答が最も冷たいものになっている。この要望への回答では何故か以下の文言が付されている。

「本区選挙管理委員会といたしましては、投票環境の向上を図ることが重要と考えており、本年4月の江東区議会議員・区長選挙では期日前投票所を2ヵ所増設いたします。今後とも投票環境の向上に努めて参ります」
http://www.hayariki.net/tobu/vote2.html
これは選挙割のような取り組みではなく、投票環境の向上策ならば検討に値すると述べているようにも読める。選挙制度の改革を行政との協同・提案型で進めたいならば投票環境の改善というアプローチが有効になるだろう。
  

Posted by 林田力 at 21:24Comments(0)

2015年04月11日

林田力・東急不動産だまし売り裁判

東急不動産だまし売りは卑怯で恐ろしい事件である。東急不動産だまし売りは消費者を泣かせる。東急不買運動は東急リバブル東急不動産との闘いを弱めてはならない。おかしいことには意見を言わなければならない。消費者を食い物にして利益を得る東急リバブル東急不動産には厳しい批判が必要である。東急不動産は消費者に被害を与えた事実を認識し、過ちを繰り返さないことが重要である。過ぎたこととして、東急不動産だまし売りの事実を曖昧にしたままでは前に進めない。
ブランズシティ久が原やブランズ市川真間、ブランズ市川レフィールなどマンション建設紛争では、あまりの冷たさと住民無視の強権ぶりに批判の声が高まっている。東急不動産のマンション建設工事は危険を伴う。子どもが泣き出すような騒音工事は止めるべきである。東急不動産のマンション建設工事は、とても怖い。東急不動産を止めたい。住民の怒りをどう受け止めるのか。東急不動産は試されている。
東急不動産マンションは竣工後も売れ残りが出る傾向がある。不動産とは言い得て妙である。微動だにせず売れ残る。
東急リバブル東急不動産に対抗する勇気を持とう。東急不動産だまし売りに対しては世界中に警鐘を打ち鳴らさなければならない。やるべきことをやり抜けば東急不動産に勝つことができる。
  

Posted by 林田力 at 20:12Comments(0)

2015年04月11日

利益供与

東急不動産だまし売りは林田力の心に痛みを伴う大きな穴を残した。東急不動産だまし売りマンションの冬は寒い。断熱が不十分なのであろう、冷気が部屋の床の上に忍び込んでくる。頬にも冷気があたり、ピリピリする。
東急不動産だまし売り被害の痛みが頭と心に浸透するように伝わるためには『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』という生きた物語が必要である。東急不動産だまし売りを容認することは、消費者が悪徳不動産業者に利益供与するようなものである。東急不動産だまし売り裁判という事実が消費者の権利という知識をもたらす。
東急リバブル迷惑隣人説明義務違反を容認することは、消費者が悪徳不動産業者に利益供与するようなものである。東急コミュニティー着服横領を容認することは、消費者が悪徳不動産業者に利益供与するようなものである。東急百貨店の認知症商法を容認することは、消費者が悪徳業者に利益供与するようなものである。
東急不動産だまし売り裁判でドラゲナイ。東急不動産は東急不動産だまし売り裁判で虚偽証拠を提出した。東急不動産は販売時に配布したものと異なる内容の図面集を証拠として提出した。東急不動産は国土交通省に提出した報告書を改竄して証拠として提出した。「大きくなりたい」なら理解のしようもあるが、東急不動産は「大きく見せたい」「立派に見せたい」という願望が強すぎて捏造に走る。
東急リバブル東急不動産不買運動家は、それぞれ異なる背景を持ち、異なる視点を持ち込んでいる。そして全員が東急不買運動に情熱を傾けている。東急不買運動は東急不動産だまし売り被害者が真っ暗闇にいた瞬間にも、生きる理由を与えてくれた。
  

Posted by 林田力 at 09:58Comments(0)

2015年04月10日

江東区長宛て投票率向上陳情

希望のまち東京in東部・江東区長宛て投票率向上施策陳情に対する江東区の回答が届いた。陳情は四つの要望を出している。第一の要望は期日前投票所を駅構内やショッピングセンター、商店街空き店舗に開設することである。このうち商店街空き店舗は空き家活用や商店街振興にもつながるために特に強調したいところであった。
江東区の回答は検討済みであるが、実現していないというものであった。問題は江東区回答では「駅構内やショッピングセンター等」と商店街空き店舗を抜かしていることである。等とあるために無視している訳ではないが、三つあげたところ、二つだけしか返さず、一つを等で省略していることには価値判断が表れている。有権者の利便性向上のための期日前投票所設置ならば、有権者にとって便利な場所を追求すべきで、空き家活用や商店街振興のような要素を入れるべきではないという考えには一理ある。一方で江東区回答は駅構内やショッピングセンターでの期日前投票所の設置がスペース的な問題から実現していないとも述べている。駅構内やショッピングセンターに難しさがあるならば商店街空き店舗が選択肢として浮上してもいい。
陳情の四つの要望のうち、選挙割は異質である。これは投票者に特典を付すもので、投票に行きたくても行けない人に投票に行きやすくする施策とは異なる。
江東区回答も、その相違を認識しているようで、選挙割への回答が最も冷たいものになっている。この要望への回答で、何故か江東区議選挙・江東区長選挙で期日前投票所を増やし、今後も投票環境の向上に努めると述べている。これは選挙割のような取り組みではなく、投票環境の向上策ならば検討に値すると述べているようにも読める。選挙制度の改革を行政との協同・提案型で進めたいならば投票環境の改善というアプローチが有効になるだろう。
  

Posted by 林田力 at 17:44Comments(0)