さぽろぐ

  新聞・ニュース  |  札幌市中央区

新規登録ログインヘルプ


2018年06月01日

ながい坂

『ながい坂』は山本周五郎の長編時代小説である。よく「斉家治国平天下」「慈善は家庭から」と言われるが、主人公には通用しない。主人公は家族との関係は駄目だが、社会では有能である。そのようなパターンもあるだろう。あれもこれもを目指さなくても良い。
御用商人は藩から独占権を得て、莫大な利益を上げている。

区長の公募制や住民選挙を研究します。
教育委員会の活動をオープンにします。情報公開を進めます。
木を伐らないで残すことは、鳥獣の田畑や市街地への進出を抑えることになります。
  

Posted by 林田力 at 00:42Comments(0)